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ARIKAの読みもの / 記事一覧

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畑の記録、栽培の考え方、食べ方・保存、レシピなど、ARIKAの新着記事です。

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約1.5mのアカザの下で春大根が生きていた。刈った草と残渣は土の上へ|2026年8月16日の畑だより

約1.5mのアカザの下で春大根が生きていた。刈った草と残渣は土の上へ|2026年8月16日の畑だより

公開日:2026/8/16

販売の仕組みが整わず、少ししか届けられなかった春大根。その畑は約1.5mのアカザでジャングルのようになっていました。ところが、アカザの下の大根は夏の日差しを避けるように生き残り、落ち葉の下では土の表面が黒く変わっていました。8月16日、種採り候補を残し、草と残渣を畑へ返しました。

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草が生えたまま秋大根をまけた。不耕起用ディスクを初使用|2026年8月14日の畑だより

草が生えたまま秋大根をまけた。不耕起用ディスクを初使用|2026年8月14日の畑だより

公開日:2026/8/14

秋大根の播種で初めて使った、クリーンシーダーの不耕起用ディスク。草を残した畑でも、播種する線を切り開きながら種をまくことができました。先にまいた秋にんじんも、いい感じに発芽しています。

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自然栽培とは?肥料・農薬・除草剤を使わず、草と一緒に育てるアリカの畑

自然栽培とは?肥料・農薬・除草剤を使わず、草と一緒に育てるアリカの畑

公開日:2026/8/10

肥料・農薬・除草剤を使わないだけではありません。

生きた根、炭素、微生物、草、昆虫、種のつながりを育てる。アリカの現在地と、これから目指す畑を分けてお伝えします。

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草も一緒についてくる。1年目の自然栽培ジャガイモを機械で収穫

草も一緒についてくる。1年目の自然栽培ジャガイモを機械で収穫

公開日:2026/8/4

機械で掘れば、芋だけでなく草ももれなくついてきます。収量は少なめでしたが、葉を食べられながら育った1年目のジャガイモは、良い状態で収穫できました。

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草をちょっと放置しすぎたサツマイモ畑。草刈りで日当たり復活

草をちょっと放置しすぎたサツマイモ畑。草刈りで日当たり復活

公開日:2026/8/4

ちょっと放置しすぎたら、畑がとんでもない草になっていました。てへ、では済まない見た目でしたが、草の下ではサツマイモが元気に育っていました。

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思った以上に良い出来でした。にんじんを試し収穫|2026年7月31日の畑だより

思った以上に良い出来でした。にんじんを試し収穫|2026年7月31日の畑だより

肥料・農薬・除草剤を使わず育てたにんじんを試しに抜いたところ、虫食いやす入りもなく、想像していた以上に良い状態でした。

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じゃがいもを試し掘り。キタアカリとメークイン、収穫までもう少しです|2026年7月31日の畑だより

じゃがいもを試し掘り。キタアカリとメークイン、収穫までもう少しです|2026年7月31日の畑だより

キタアカリとメークインを少しだけ試し掘りしました。どちらも育っていることを確認でき、本格収穫までもう少しです。

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膝上まで伸びたアカザ。ごぼう畑の草刈りが終わりました|2026年7月27日の畑だより

膝上まで伸びたアカザ。ごぼう畑の草刈りが終わりました|2026年7月27日の畑だより

公開日:2026/7/27

草を全部なくすのではなく、必要なときだけ刈り、刈った草を畑に戻す。Arika Terroirの草刈りと不耕起栽培の考え方を、作業前後の写真とともにお届けします。

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